| 高精細
ハイビジョン(HDV)カメラによる動画撮影に加え、マクロレンズにより最大100倍までの超拡大(細密)映像の撮影が可能です。ネットワーク対応によるハイビジョンリアルタイム伝送システムと最新コーデックH.264を採用し、低帯域幅ながら高画質の映像伝送を実現しています。LANが設置してある場所であれば、撮影した映像をリアルタイムに各拠点間へ伝送することが可能です。
送出装置として、ハイビジョンから最大解像度4K(4,096 × 2,160: フルハイビジョンの4倍)まで送出可能なプロジェクタおよび再生装置を使用しています。
シンプルな操作性
システム全体を一元的に制御する操作アプリケーションを用意。最大8チャネルまでのハイビジョン動画、静止画、パワーポイント等のPC画面出力、テレビ会議システム、外部再生装置等のコンテンツや機器を、アイコン操作の簡潔なGUIで自由に選択・切り替えることができます。 |